まったく新しい 紙製デンタルフロス
ポケットティッシュに代わる、
新しい“配れる”広告媒体。
世界初、ホルダーまで紙でできたデンタルフロス『ポケットフロス』。
包装紙だけでなく本体にも広告を印刷できるから、
受け取ってから捨てられるその瞬間まで、広告が届き続けます。
- 世界初!!
- 特許取得済
- 商標登録済
- MADE IN JAPAN
ABOUT
ポケットフロスとは
『ポケットフロス』は、これまで全てプラスチック製だった糸ようじのホルダーを
紙基材でつくることに成功した、世界初・特許取得済みのデンタルフロスです。
独自の製造方法により、紙でありながら使用に十分な強度を確保しています。
環境にやさしい紙製
ホルダー部分に紙基材を使用。プラスチック製と比べて環境負荷が少なく、SDGsに取り組む企業イメージの向上にも貢献します。
ソフトで安全な使用感
硬く鋭利な部分がないため口内を傷つけにくく、お子様からご年配の方まで安心してお使いいただけます。
薄型・コンパクト
ポケットや財布に入れてもかさばらない薄型設計。体積はポケットティッシュの1/5以下です。
安心の日本製
ホルダーは日本製の紙、糸はイタリア製ポリエステル。沖縄の自社工場で一貫生産するMADE IN JAPAN製品です。
PROBLEM
そのポケットティッシュ、
覚えてもらえていますか?
年間約40億個が配布されるポケットティッシュは、たしかに定番の販促品。
しかし定番だからこそ、こんな課題を抱えていませんか。
目新しさがない
「いつでもタダでもらえるもの」というチープなイメージが定着し、受け取っても印象に残りません。
差別化できない
多くの企業が使う定番品ゆえに横並びで、広告としての差別化が難しくなっています。
広告は包装だけ
広告を印刷できるのは包装フィルムのみ。ティッシュを使うときには、広告はもう見られていません。
その課題、ポケットフロスが解決します。
STRENGTH
広告媒体としての5つの強み
本体にも印刷できるから、広告が最後まで目に触れる
包装紙への広告印刷はもちろん、紙素材の特徴を生かして本体にもロゴや商品名を印刷可能。配布時だけでなく、使用中から廃棄されるまで広告が目に触れ続けるため、ポケットティッシュを大きく上回る訴求効果が期待できます。
体積はティッシュの1/5以下。物流コストを大幅削減
薄くてコンパクトだから、保管も輸送も省スペース。製造会社・問屋・広告主・クライアント間の物流コストと送料を大幅に削減できます。
ポケットティッシュと同程度の製造コスト
独自の製造方法により低コスト生産を実現。ポケットティッシュと同価格程度で製造できる見通しで、乗り換えのハードルがありません。
配布だけじゃない、広い汎用性
街頭配布のほか、DMへの封入、お弁当やペットボトル飲料へのベタ付けなど活用方法はさまざま。薄型だからこそできる使い方が広がります。
小ロットOK。サンプル1個から対応
20年以上の小ロット印刷・型抜きの実績を持つ自社工場で全工程を生産。数百個程度の小ロットから、サンプル1個まで柔軟に対応します。在庫リスクを抱える必要はありません。
ポケットティッシュとの比較
| ポケットフロス | ポケットティッシュ | |
|---|---|---|
| 目新しさ | ◎世界初の紙製フロスで話題性抜群 | △定番品で印象に残りにくい |
| 広告印刷面 | ◎包装紙+本体にも印刷可能 | ○包装フィルムのみ |
| 広告が見られる期間 | ◎配布〜使用〜廃棄まで | △主に受け取った瞬間 |
| 体積・物流コスト | ◎1/5以下でかさばらない | △かさばり送料負担が大きい |
| 製造コスト | ○ティッシュと同価格程度 | ○安価 |
SCENE
あらゆる業種の販促に
製品やサービスの販促活動を行う、あらゆる業種でご活用いただけます。
歯科医院・歯科医師会
検診案内や医院名入りで患者様への配布に
飲食店・外食産業
お弁当へのベタ付けや食後のサービスに
小売・コンビニ
ノベルティやレジ横の配布グッズに
銀行・金融機関
窓口での粗品やキャンペーン告知に
ホテル・宿泊施設
アメニティやウェルカムグッズに
DM・展示会
薄型だからDM封入や来場記念品に最適
歯の記念日と連動したキャンペーンにも
厚生労働省・歯科医師会が推奨するイベントに合わせた配布は、話題性・好感度ともに抜群です。
- 6月4日虫歯の日
- 8月20日8020運動
- 11月8日いい歯の日
TRUST
安心してお任せいただける理由
特許取得済みの独自技術
紙製ホルダーの製造技術で特許を取得済み(特開2018-143644)。「Pocket Floss ポケットフロス」は商標登録済みです。
自社一貫生産
印刷から型抜きまで全工程を沖縄の自社工場で生産。小ロット生産20年以上の実績で、市場ニーズに迅速に対応します。
予防歯科の追い風
「国民皆歯科検診」の導入検討や「8020運動」など、国を挙げて口腔ケアが推進されており、もらって嬉しい実用品として時代に合致しています。
成長するデンタルケア市場
日本のデンタルケア市場は2024年時点で2,443億円(前年比4.6%増)。セルフケア意識は年々高まっています。
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